読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ドラクリオットプレイ日記2日目 梓ルート進行中

タイトル通り。

今日は休日だったこともあり、かなりプレイしてた感がある。

梓ルート入りました。

日常ルートで選択肢を間違えたのか、一週目は誰のルートにも入れなかったのは内緒。

 

大体チャプター7ぐらいまで進んだ。流石に寝ないとやばいので2回目のHシーン突入で切り上げるスタイル。

 

Hシーン自体はそう悪くはないのだが、今作よりも後の作品であるサノバウィッチと違ってボイスのとこのバーがないので、フ○ラの時とかキスの時とかどこまでがセリフなのかわからん時がある。(BGV切ればいい話かもしれないが、そうやすやすと切りたくないのが自分)

その辺はオートで誤魔化している。迷ったら機械に託せばいい。

そう考えると、後期作品の方が色々新機能が実装されてる感ある。いわゆるUIってやつ。ポケモンとか世界樹とかもそうですね。

それにしても両腕動かないのにそのままやるとは凄いとしか思えない。まあホモ医者曰く退院時期を勝手に伸ばしてただけであり、本来ならもっと早く退院できてたからなんの問題もなかったようだが?

 

・人間の少女と男性吸血鬼の恋。

・吸血鬼と人間の共存

梓ルートはこの辺がベースになりそう。

人間にも、吸血鬼の存在をよく思わない連中もいる。でも、梓は違った。

吸血鬼が住む寮の長として、また都市の治安維持の為に風紀班で戦う一人の少女として。

戦った吸血鬼にも強いのはいて、少なくとも普通の人間が太刀打ちできるようなものではないと思う。楓という梓と似たような見た目をした子も出てきたが、いくら吸血鬼を狩り続けた一族の人間とは言えども、人間が吸血鬼に相手できるのか?という疑問点も。それ言ってたら兵馬さんとかめっちゃ戦ってるけど。まあ、梓だって凄腕のエイム力で吸血鬼と戦い繰り広げてるけどね。

 

主人公補正もあるのか、中々死なない佑斗。寧ろ死んだら物語終わっちゃいそうだから、死なないか。(それ言っちゃダメ)頭に銃弾を受けても生きており、腕を切り落とされても数週間で退院する強靭っぷり。

日常ルート終盤で風紀班ってバレた辺りは本気でヒヤヒヤしたが。それにしてもその一連の流れに関しては相手の吸血鬼の能力が意外とガバガバなところがあるのも面白かった。

 

明日には梓ルート終了の記事書くかも。

この先、話がどう転ぶかはわからないが少なくとも本土に逃げたあの吸血鬼が生きてる限りはそう簡単に終わらないだろうなって。どうなるかはわからないが。