もみじシューター/カーボンローラー

もみじシューターについて

 

若葉と同等のメイン。

ポイズンボールとかいうサブ。

スーパーセンサーとかいうスペシャル。

 

ギアはイカ速とマキガと靴で組んでる。

とりあえず、塗りながらポイズンで妨害してスパセンっていうのが基本的な流れなのかなーって思ってるけど、いざ使うとポイズンばっか投げてる場面が現れるせいか、肝心の塗りが死んでる時が。ポイズンは敵の動きを抑制できるところが魅力だからつい頼っちゃう。そして塗りが死ぬ。結局、ポイズン投げてからキルは味方任せになっている時があるのだが、そのポイズンが本当に必要かどうかは知らない。なくても倒せるっていうのであれば完全に無駄行動なのかもしれない。あっても倒せないのは知らん。

 

結局のところ、びびって潜伏ばっかしてちゃ勝てないゲーム。潜伏が通用するのは優勢時だけなのか・・・?不利時に打開ワンチャンで潜伏するのはありなのかなしなのか。まあ、大抵向こうから近づいてくれないからかなり厳しいけど。

 

 

カーボンローラーについてはもみじと同じ構成だが、スパショで打開、クイボの使い勝手のよさに気づく武器だった。

だが、シューターでいいやって思った感じだった。他のローラーは知らん。

カーボン使うまでクイボなんてまともに投げることすらできなかったのだが。キルはとれる時はとれるが相打ちだとか勝手に死んだりだとか死んだら意味ない気がする。ハイリスクハイリターンな賭けはあまりしたくない。そもそもこの武器で正面から戦うとか無謀すぎるのだが、それに反して横からいきなり殴る蟻地獄戦法は決まれば強い。決まればの話だが。

強い奴ほど意味不明な挙動していきなり目の前に現れて死にに来るなんてことはしてこない。結局のところ、カーボンのあるべき姿など知らんのだが、クイボ投げることに集中しすぎて塗ってないことがあるのでホントなんとも言えない。が、クイボの汎用性は意外と広い気がする。射程ズラさせるのはできた覚えがないが。