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オシャボについて

ポケモン

最初に:オシャボとは?

dic.nicovideo.jp

 

5世代までのオシャボについて

6世代になってからボールの遺伝が可能となったので、「オシャボ」に拘るプレイヤーが続出している。

5世代でもスーパーボールやハイパーボールに入ったポケモンを対戦で使うことはできたのだが、乱数を利用しない限りは高個体値ポケモンなんて入手しにくいし、遺伝技を搭載していないことがバレてしまう。

伝説のポケモンであれば、遺伝技なんてハナからないのでスーパーボールやハイパーボールでも問題はなかった。但し、例外もある。

例外:絶対零度を覚えているスイクンは必ず、プレシャスボールに入っている。つまり、ハイパーボールやダイブボールから出てきたスイクン絶対零度を覚えていないことになる。

 

※7世代でスイクンのレベル技に絶対零度が追加されているとの情報が・・・?

yakkun.com

これで、ダイブボールやハイパーボールから出てきたスイクンが、絶対零度を使えるということに。

 

6世代以降のオシャボについて

ボールが遺伝するようになったので、これまでに抱えていた問題である「高個体値ポケモンがゲットしにくい」、「遺伝技が使えない」の2点が解決した。

おしゃぼ厳選をする際、そのボールに入った親を用意しなければならないのだが、決して楽ではない。

野生のポケモンを捕まえるか、GTSやミラクル交換で運良く流れてくるのを祈るか、Twitterや掲示板で誰かにお願いするかの3択になる。

筆者は、ヘビボヒトツキを持っていますが、そのヒトツキはミラクルで入手したものです。勿論、世界の誰かがヘビボでヒトツキをゲットしたということになります。

余談ですが、筆者のギルガルドはプレミアボール入りです。

 

ハイパーボールについて

ハイパーボール使いたい。モンスターボールと同じエフェクトで、厳選難易度が低い。ダークボールに劣る部分もあるが、差別化できるポイントもある。

第6世代まででは、ハイパーボールとモンスターボールのエフェクトは違っていたのだが、今ではモンスターボール、スーパーボール、ハイパーボールと一つにまとめられている。

 

以下、ダークボールとの差別化について。独断と偏見を含む。

・初代から使われている。

・大抵どこでも売ってる。

・昼間の屋外でも使える。

・四天王のアセロラちゃんも使用。

・Hの文字がかっこいい。

・タイガースカラー

 

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