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これからについて

このタイトル書くの何回目かわからないけど。

 

これからについて。

 

 マリオカート7

時々やります。

自分で言うのもなんだけど未だに続いてるのが驚き。

 

野球

WBC見てましたが生で見れるのは昨日のイスラエル戦が最後でした。

後はオープン戦を某アプリで見るぐらいかなあ。

ペナントレースも見たい。

生で見るのは困難(僕はテレビのチャンネル主導権を持ってないので)

未だに応援したい球団が決まってないのはある意味致命的。

今日は日ハムと巨人を応援してました。

どっちも負けてました^^;;

(先発開幕2失点は戦慄する)

 

エロゲー

フロフロプレイ中。

3月または4月に終了する予定。

というのもイカのモチベが最底辺なのでマリカさえ触らなければプレイする時間は十二分に取れる。但し、野球観戦を行わないことを前提とする(優先度は野球>エロゲー

僕は何かと並行しながらのエロゲーは極力避けたいため、野球とエロゲの両立という選択肢はほぼありません。

 

フロフロ終わった後は「しゅがてん!」か「ワガハイ」をやる予定。

スプラトゥーン2出るまでの時間はあるにはある。

どの作品をやるかに関してはブランドに左右されている気がする。

段々ブランドと関係なくなってきてる気がするのは気のせい。(気になる作品を複数挙げてどれを触るかを後で決めてる感じ?)

 

スクフェス

1日1回のプレイ。

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スプラトゥーン

2が出るまでほぼ触らない予定。

というのもマリオカート7という携帯ゲームにモチベが移行しつつあるのが問題。

スマホがあれば野球観戦が行える→これも問題点。

ゲーム用TVの存在意義が問われる今日この頃。

ゼルダかMK8DX買うかもしれないからそろそろイカとはお別れかもな」→結局買ってない→代わりとしてMK7が購入される→詰み

 

アニメRewrite

アラームが鳴っても意図的に二度寝決めてるのでモチベ?が下がってるのは事実。

気合いで起きてた初期とは違う。(そもそも記事書くのがめんどくなってきた感ある)

 

まとめ

野球観戦>MK7=エロゲースクフェススプラトゥーン

スクフェスのファーストライブボーナスとログインボーナスがなかったら1か月以上前から放置してる可能性はある。

要するに

「やらされてる」

って言ったほうが近い。何かの間違いでアンインストールされたりデータが消えた場合そのままやらなくなる可能性のほうが非常に高い。

強制的にやらされることに何の意味があるのか

スクフェス以外にも言えることなのだが使命感?や、やらないといけない感?(など?)を背負わなければいけないのは誠に遺憾である

 

野球観戦が趣味の一つとして取り入れかけられてるのはそれ以外が「謎の使命感」に追われてるから。

ぶっちゃけエロゲにも謎の使命感が付き纏っている気がしてならない。これはどう考えても明らかおかしい案件である。

 

まあ、エロゲに謎の使命感が付き纏っている原因はこのブログに書かれている謎の感想記事を作ること

であり、それさえ撤廃してしまえば無理する必要はなくなる。

(実は今まで無理してた場面があった)

楽しむ≠使命感を背負う

 

僕はいつまで逃げ続けるのだろうか

 

結局

理想

・マリカ→やる

・イカ→放置(2は買っても抑える 買わないのもアリ)

・エロゲ→抑える

・野球→メイン(これで優勝)

 

”一般人”から見ると

先に言いたいのだが一般人≠オタクである

ぶっちゃけマリカもイカもエロゲもリアルでは語れる人間がいない

リアルで語れる人間の趣味=野球

こういう結論に至る。

 

”22年も”生きてきてやっと”まともな人間”と話題が共有できる趣味ができるかもしれないという事態に喜んでいいのか嘆いていいのか

 

MK7でVR99999とか普通の人間から見たらこの上なく気持ち悪い

それを理解しているMK7勢()は世の中にどれほどいるのか?

別にカンストを批判したいわけではないのだが、過去の自分がサブカル的なものに捉われすぎているような気がした。今でもそうなのだが。だが、この記事を書くにつれてある回答が見えてきたのは大きい。

「ゲームは上手い下手じゃなくて楽しめるかどうか」を考えていた自分なのだが、大事なのはそこじゃない。

「ゲームよりもリアルを楽しめるかどうか」が大事なのである。

ゲームのリアルの一部として考えなければならない。ゲーマーとして生き続けなければならないという人生はない。

まあ、本当に生き残れるところで生き残るんだったら「僕にネットの世界は合ってない」っていうのが回答かもしれない。

顔の見えない者同士の会話は恐ろしい。メールよりも怖い。「w」でもつけてくれないと冗談かどうかすらわからない。相手は冗談のつもりでもこっちは真に受ける可能性だってある。逆もあり得る。

顔すら見えないのに相手の感情を読み取るのは冗談抜きで無理ゲー。

 

 

顔すら見えない相手に言いたい放題(時速165キロ級の、回避不能なブーメランを投げてる気がするけど、この際あんまり気にしたくない)Twitterなどを見てて僕が思ったことは「今のネット社会はどんなラグよりもチーターよりもクソゲー

 

結論(自分に対して)

・リアルで話せるネタを作ろう!

・”相手の顔を見て話すこと”は大事だぞ!