【スイッチ発売2周年記念】スイッチで今まで買ったゲーム

ここぞとばかりにタグの応酬。しばらく使われていなかったタグをここで使ってみようかなと。

てなわけで今までやってきたゲームの振り返りでもやろうと思う(前やった)

今回は強力な新入りが入っている。後で紹介しよう。

 

購入した順に記載。

プレイ時間はマイページのプロフィールを参照した。

マリオカート8デラックス

プレイ時間:290時間

VRは3万ぐらいだったと思います。国内で何やってたかはお察し。

ただ、今の環境だと普通に強い人と出会うマッチングに修正されてるらしい。ナイスだと思う。

ところで次回作はまだなんですかね?

 

スプラトゥーン2

プレイ時間:720時間

あからさまにプレイ時間がおかしいゲーム

初期の頃は狂ったかのようにサーモンランとかナワバリとかやってたのでおそらくその頃の影響。今は全然やってません。

 

スーパーマリオオデッセイ

プレイ時間:80時間

プレイ時間は短いものの上記2つと比べるとかなり内容が充実していたゲームだと思います。

CERO Bだが子供向け。下記で紹介するようなゲームと比べるとはるかにマシ。そもそもマリオ自体が基本的にA。なので、やばいと思われるような箇所は基本ない。

暴力や犯罪になったと思われるシーンは「戦車で攻撃できる」「落とし物を他人へのプレゼントとする(実質上窃盗罪に似た何か)」の2つぐらいでしょうか。後者は法律で決まってるらしいです。僕もよくわかりません。

 

ゼノブレイド2

プレイ時間:475時間

個人的神ゲー。ただ、人を選ぶ。

やりこみ要素がやりこみ要素なのでプレイ時間がそこそこ増えるのは妥当。狂ったかのように下手にコースを走りまくるだけのなんちゃらカートでは比にならない。

CERO Cだが人によってはリビングでやるのは危ない。かめあたま。

一部キャラがエロい。が、それどころではないもっとやばいゲームが下記にある。

広大なフィールド、グラフィックのクオリティの高さ、BGM、ストーリーといろいろそろってる。個人的にはインヴィディアのBGMがやばい。なんかの賞を受賞してたのは妥当だと思う。3が出るかは知らない。世界観的に3出るか怪しいと思うけどなあ。

 

星のカービィスターアライズ

プレイ時間:55時間

今ではなんかいろいろ増えてるらしいがやってないです。

カービィファンならやってみるのも一考。

「子供にやらせるゲーム」としてはマリオデと同じかその次ぐらいにおすすめできるゲーム。グロい内容もなく(ハイネスの素顔は知らん)、理不尽な難易度でもないはずなので。

 

ポケモンピカブイ

プレイ時間:25時間

殿堂入りして終わり。そのあとはやってない。

ポケモン(特にピカチュウイーブイ)好きなら一考。

逆にUSUMでアホみたいに乱数等を使ってガルミミガッサとかカバマンダガルドとかわけのわからない呪文を平気で唱えてたプレイヤーがガチ対戦をやるための作品かと言われたら微妙。このため、現状でもUSUMで対戦をしてるプレイヤーは普通にいる。レーティングも絶賛開催中である(逆にピカブイはレーティングがない)

僕はポケモンに関してはストーリー>対戦のスタンスに落ち着いたため、このゲームに関しては良作に落ち着いた。対戦ベースで考えるならピカブイは微妙という話にはなる。使えるポケモンカントー限定、努力値撤廃、持ち物撤廃といった要素がやはりでかめ。

 

大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL

プレイ時間:225時間

プレイ時間が思ったよりも長い。

やりこみ要素としてはクリアゲッター。特にスピリッツは非常に多いのでそこそこ時間がかかる。灯の星も普通に完成度が高いため、そこそこ長く遊べる。

対戦は100試合やった程度です。このため、クリアゲッターは1個を残して全部埋まってる。

スマブラのメインは対戦かと思われるが、僕自身対人ゲームはあんまり好きじゃなくなった口になったので、クリアゲッターを1個残して終了といった具合になった。

逆をいうなれば対戦以外の要素だけでもそこそこ遊べるゲームじゃないかなとは思います。

難易度は高め?アクションゲーム初心者は「やさしい」か「ふつう」にしたほうがいいかも。ただ、「ふつう」でも厳しい盤面は多いと思われ。(それ以上にスピリッツボードが鬼畜なのでそれに慣れるためにもやっぱり「ふつう」で安定させたほうがいいのかも)

僕は途中から難易度下げて「やさしい」でやってました。ハッキリ言いますが「やさしい」でもやばい盤面あります。

最低限の操作は覚えましょう。少なくとも復帰ぐらいはできたほうがある程度まともにプレイできると思います。あと敵を場外に吹っ飛ばせる技の把握(スマッシュぶっぱも場合によってはアリ)対戦をガチでやるためのノウハウは全くわかりませんが、対COMであればこの2点さえ抑えればおそらくなんとかなるはず。

 

ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団

プレイ時間:105時間

この時点でかなりアホみたいに書き込まれているが本格的な感想に関してはエンディング見たら書く予定。そこで一旦区切りつくはずなので。なお、そのあとも普通にやる模様。打倒裏ボス?その先に何かあるかは知らん。見つけたらやるし、見つけられなかったらほかのゲーム同様に終わるかもしれないがいかんせん次やるゲームの候補がさほど広くないというアレ。それについては別記事で。

 

プレイ中(こないだ買ったとこ。二週間ぐらい経ったか?)まだエンディング行ってないがエンディング後がそれなりにやばいらしいのでおそらく最終プレイ時間は200行くか行かないかぐらいだと思う。実際のところは知りませんが身内のプレイ時間を見る限りそうなる見込み。たぶん。(二周目を考慮するとさらに増えるが)

序盤がかなり牛歩進行だった気がする。後半になればなるほどアホみたいに速く進もうとする。てか進める。慣れると速くなるというやつ?

CERO C要素がかなりやばい。目立つのはセクシャル(体感8割)>暴力≒犯罪(体感2割)

これもリビングでやれるか怪しいゲーム。盤面次第ではそこいらの昼ドラとタメを張れる。神ゲー。そもそも日本一ソフトウェアそのものが割とネタ気味なとこらしいのでこれが普通なんだと思う(実際のところはよくわからん。これが初なので)

同社の他ゲーですが夜廻りはガチらしいです。ホラー的な意味で。

ただ、DRPGという面では世界樹とかやってた人なら普通にプレイできるレベルかと思われる。が、下画面にマップを書くという機能はないのでたまにアレルギー症状に似た何かが出る。そのうち慣れる。

装備品、敵の名前(一部)、会話内容等々色々エロいのが出てくる。が、装備や結魂書(平たく言えば組める軍隊の型?)に関しては割とバカにならない強さを誇ることが多々あるため、ネタで済まされない強さゆえに本気で実践レベルで使えるものがあるのがこのゲームの恐ろしいところ。おっぱいテロルは偉大。場合によっては本気でエロスを極めるのも一考。

下ネタやエロいネタに関してはエロゲやってたプレイヤーならこのゲームは普通に行ける。むしろファセットで抜く。これ常識。シアトリカルスターは性的コンテンツ。

ストーリーのエグさに関してはCERO C以上ならではのBやAではなかなかできそうにはないヤバ目なハードな内容も一部あるので、CEROの高さ≒ストーリー等における表現の自由度の広さであることは否めない。ここ、エロゲなどでも思ったこと。麻薬が出ただけでBとかCは日常茶飯事。

ここに書くのもなんだが自分にこれを勧めた身内は僕が割とそういう耐性を持ってるとわかったor思った上で勧めてきたと思ってる(こっちがエロゲやってる挙句、ふぁぼ欄がお察しなので妥当。現ツイッターにおける「他人のふぁぼがTLに流れる」で僕に直接クレームが来るレベルのものがわんさかある)少なくとも僕はそういう耐性持ってない人にこれ勧める勇気はないです。まあ、世界樹やってたのもあると思いますが。