【雑談】VTuberってなんだろう? 個人的な解釈など

※無駄に長くなったのでかなーり文章を削減しました

※一部の内容をあほみたいに書き換えました

 

このブログに初めて「VTuber」というカテゴリーが生まれました。

念のために書いておきますが「VTuber」というのは「バーチャルユーチューバー」の略称です。

今後もこの件に関して取り扱うかはわかりませんが、取り扱う可能性は0ではないので、このカテゴリーを作りました。

 

今回、VTuberに対する個人の見解などを書いていこうと思います。

 

この記事を書いたきっかけは単にここ最近になって「VTuberに興味を持ち始めた」ので。

しかし、VTuberはそれなりにいます。1万はおるらしい。ヤバない?

 

Vtuberってなんぞや?

はじめに?

正直、僕もよくわかってません。

よくわかってないのにいつの間にかちらほらVtuberの配信を見るようになりました。

 

モーションキャプチャーの話

細かい話をすると「モーションキャプチャー」がどうこうらしいです。よくわかりませんが、人の動きに合わせて画面内のキャラクターが動くっていう認識でいいのかな?

panora.tokyo

イメージとしてはこれで合ってるのかね。とりまなんか特別な機械?をつけて動けばなんか動くみたいです。

手を上げたら手が上がるし、瞬きも反映されるとか。ものによるらしい?

ソフトかなんか知らんけど色々やれば舌を出したのが画面に反映されることも。なお、舌を出しながら話すのは至難の業だと思う。

 

VTuberってのは二次元と三次元の両方の性質を持つ?

二次元とは

・声優が声を入れる(アニメ/ゲーム)

 >入れたとおりにしゃべる

・歌う/しゃべる(ボーカロイド/ボイスロイド)

 >ソフトに文字を入力して喋らせる?

・アニメーターがキャラを動かす(アニメ/ゲーム)

 >コマに入れたとおりに動く

・プログラミングされたとおりに動く(ゲーム)

・絵が描かれている(アニメ/ゲーム/漫画)

 >描いたとおりに画面に反映される

 

三次元とは

・リアルそのもの

・生身の人間との会話

 

ゲーム実況者やYoutuberとの違い

見た目。声(変えている人もいる)

顔出しの可能性を抑えながら顔を表現できる。

 >放送事故が起きれば顔バレする?

尚、実況者の中には顔を出している人もいる。

 

そもそも、Youtuberの定義がわからん。

最近になって生まれた言葉では?

 

VTuberに搭載されたもの?

 

 ・Youtuber+バーチャル

この”バーチャル”っていうのがミソだと思ってる。

VTuberはすべて”中の人は”人間である。

 >そういう意味ではYoutuberとは何ら変わりはない。画面を見なければVTuberもYoutuberも一緒ともいえる。ラジオ配信のように聞けることもある。JKと名乗っているものが本当にJKなのか怪しいこともあるが。(設定:JK)

ただし、VTuberは先ほども書いたとおりに独特の設定を持つことがある。雑談配信ならまだしも、ASMRになるとその設定が大きく響くこともある(中にはその時の配信の内容に合わせて自らの設定を一時的に書き換える者も)

 >例えば普段はJKだが今日はロリ役だとかそんなん。

 >今日はヤンデレを演じるとかそういうのもある。

 >元から複数の衣装を持っているVTuberの場合、レパートリーがさらに増えることになる

 

少なくとも完全なるAIは存在していないはず。これはボイスロイドもボーカロイドも一緒か?

バーチャルYoutuberになると顔も含めた姿かたちが自由になる。

背景は割と自由。何かしらのスタジオだったり、部屋だったりなんでもあり?

中には声を変えている人までいる。

そして、何かしらの設定を持つ場合が多い?(自称AI/イルカ?/魔王/JK/ネクロマンサー/ウサギ/船長/騎士/アイドルなど)

尚、複数の見た目を所有する人もいる(普段の姿+私服みたいな感じで)

 >エイプリルフールに牢獄にブチこまれて囚人服を着せられた者もいた

 

どのみち元は「Youtuber」だと思っている。要するに実況者のようなもの?

ただし、配信内容は千差万別だと認識している。

普通に実況している人もいれば、何かしらの企業に所属していたり、YoutubeにBANされるorされないのギリギリのチキンレースをしている人もいる。(センシティブな奴)

企業に所属兼BANと隣り合わせというところもある。

実際にASMRの内容が原因なのかBANされたところはあった。

 

VTuberというのは人によって色々なことをしていると思います。

僕の知る限りでは以下の通り(配信じゃないもの含む)

 

・ゲーム実況

 >割とメジャーな気がする

  >ホラゲー、バカゲー、対戦ゲームなど

  >ゲームによっては耐久配信を行う者もいる

 人によってはリスナー参加型のものがあったりする。

  >リスナー参加型じゃなくても、身内のVTuberと組む者、一人で戦う者など様々。

  >対戦ゲームならば、おそらく今はAPEXが人気? 他は知らん。

   >モンハンはそもそも現在進行形で話題のゲームなので除外

 やるゲームは人によって異なるが、同じ企業に属する者であればその中でもダブりが出ることもある?

 

・ASMR

 >人によってはやってる?(意外と多い?)

 >ASMRに特化したVTuberもおそらくはどこかにいるかもしれないが、大体の場合はゲーム実況とASMRの両刀がメインだと思う。

 >ASMRそのものは音声だけで可能だが、VTuberはYoutuberでありながら二次元としての設定や今までのキャラクター性?を持てるので、そこで音声のみのASMRと差別化ができる?中には普段のゲーム実況での人格とASMRでの人格がまるで別人かのような者までいる。つまり、ASMRのアーカイブを見てからゲーム配信を見ると「さっきと人が違う」になることもある。

 >先ほども書いたのだが、ASMRだと日によって設定(ロリ化/妹になる/ヤンデレと化すetc)が変わったり、衣装が変わったりなんてことは普通にありえる。衣装自体は普段から変わることもあるが、設定をいじり易いASMRだと猶更。

 >一応、サムネや枠のタイトル名で”今日の設定が何か”はわかるので「最初から真面目に聞かないとなんもわからん」なんてことは少ないはず?

 >なお、聞いてる側が聞くのに集中して全くコメントをしないのかと思いきや意外とそうでもなく、なぜかASMRのほうがコメント欄がリスナーにより埋め尽くされることもある模様。おそらくだが、これ目当てで配信に来る人もいるかと思われる。配信者が全くコメントを見ないのかと思いきやそうでもなく、配信中にコメントを見ていたとわかる発言を後ですることがある。(「コメントは見えていたが、あえて黙っていた」など)

 >個人的な意見だけどASMR配信は寝ながら聞く派。そもそも、ASMR聞く際に今まで寝てたのがデフォだったので。

内容次第ではたまに寝落ちする^^;;

 

 

・雑談

 >割とよく見る?

 内容は人によりけり。

 マシュマロを利用する場合もある。

 

・何かしらのテレビに出ている?

 >少なくとも関西ローカルの番組で「本間ひまわり」を見た覚えがある

 ※これはリアルタイムで見ました

 

大体この辺なんかな?

 

最後に

VTuberというのはこの数年でデカく発展したものだと認識しています。

もちろん、二次元の見た目を使わずに顔出ししている人や、声だけで活動している人もいます。

誰を推すかは人それぞれだと思います。