FE風花雪月

【FE風花雪月】個人用メモ キャラ別の技能適正 得意不得意表

※才能開花は得意という扱いにしています 最も多いのは槍術。次点で剣術と斧術。 理学と弓術と馬術も多いです。特に馬術は最上級職で求められる兵種が多いです。 あとは少なめです。それらを求められる兵種が少ないため、控えめになっているのでしょう。 特に…

【FE風花雪月】二周目 青獅子学級 第一部終了 そして第二部へ

二周目の特権について コスチュームが選べる 騎士団が引き継げる 聖人像の強化段階を引き継げる 紋章アイテムが使える 指導レベルを無理やり引き上げられる 青獅子学級について ストーリーや学級の印象 二周目の特権について コスチュームが選べる 序盤から5…

【FE風花雪月】一周目 黒鷲遊撃隊 3月~4月 王国と教団の終わり あと、一周目のまとめ

velociraptorre01.hatenablog.com 概要 戦績 3月振り返り 4月振り返り タルティーン平原の戦い フェルディアの戦い 一周目育成とかのまとめ キャラ兵種ごと育成とかのまとめ 二周目について 概要 長かった戦争も終わり、フォドラに人の世が来ました。 新しい…

【FE風花雪月】一周目 黒鷲遊撃隊 2月 教団のヤクザ共が家帰せとかなんか喧嘩売ってきたからわからせてやった+@

velociraptorre01.hatenablog.com 特に書くネタがないのでテキトーに書く。 概要 攻略法 外伝 おまけ:ソードマスターやアサシンによる回避盾について+回避盾そのものの考察 概要 王国凹すための準備してたらなんか教団の方々が喧嘩売ってきた。 メンバーは…

【FE風花雪月】一周目 黒鷲遊撃隊 1月 領都デアドラ制圧

velociraptorre01.hatenablog.com 難敵でした。 まず、敵軍の人数が18人。どう見ても少なすぎる。なんか怪しい。 その18人の中には ・攻撃力55のグレモリィ ・攻撃力66のゴリラ ・遺産持ちの同盟領の大将 といたりする。 いくら力が高いからといってもこの攻…

【FE風花雪月】一周目 黒鷲遊撃隊 12月 同盟国への進軍

velociraptorre01.hatenablog.com 第二部ということで難易度高め。 攻撃力40オーバーがいるのは当然として突然の増援(エーデルガルトが少しは予告してくれてたが)が発生するのでそこそこ鬼畜。 攻撃力39で勇者の弓(自分から攻撃を仕掛けたとき、2回攻撃に…

【FE風花雪月】一周目 黒鷲遊撃隊 3月 そして第二部へ

velociraptorre01.hatenablog.com 3月課題攻略 ガルグマグ陥落 エーデルガルト様の意向により、黒鷲学級は黒鷲遊撃隊になりました。戦争の始まりです。まずはガルグマグを陥落させるところからスタート。 理屈はともかく、いつの間にか学び舎が敵の本拠地に…

【FE風花雪月】一周目 帝国学級 2月 そして帝国ルートへ

velociraptorre01.hatenablog.com 最初に 2月課題 課題終了後のストーリー 3月課題のぞき見 最初に 2月でエーデルガルトが皇帝になったところを見た。 選択肢や進行次第では教団ルートに行けるらしい。 僕に教え子を斬ることは無理なので帝国ルートにしまし…

【FE風花雪月】一周目 帝国学級 11月~1月

velociraptorre01.hatenablog.com ↑前の記事 11月 12月 1月 ネタバレ込みだけどモニカちゃんとクロニエちゃんとクソ爺のトマシュとソロンについて 11月 何とか村が荒れてるからシバきにいく回。 書庫の爺が頭沸いてた。村人全員救出は無理ぽなので1名見殺し…

【FE風花雪月】一周目 帝国学級 10月課題

velociraptorre01.hatenablog.com 前記事。 地獄の戦いでした。 5月の課題と同じく、やはり青獅子学級が強い。 ディミトリとドゥドゥーの破壊力とタフさは言わずもがな、今度はそれにシルヴァンとかいう新手のハイスペック騎馬や、メルセデスとかいうワンタ…

【FE風花雪月】一周目 帝国学級 9月~10月中旬

velociraptorre01.hatenablog.com 9月課題概要 10月出撃 9月クリア後の新人について 留学生について 9月課題概要 vs死神騎士2度目。 なぜか強化されているのだが、今回も当然のようにスルー。そもそも死神騎士以外を倒せばクリアなので普通に無視できる。 敵…

【FE風花雪月】一周目 帝国学級 4月~8月

FEシリーズ初プレイ 育成方針やキャラ評価について 月々の月末課題について FEシリーズ初プレイ Q.なんでこのゲーム買ったの? A.ポケモン剣盾まで時間ありそうなのと、3周前提(実際はもっとあるらしいし、人によってはさらにやることになるであろうと思わ…